紙の持つ価値を電子の世界に

2017年10月27日


こんにちは、いつも複合機NAVIをご覧いただきありがとうございます❗
担当の吉田です🐸

今週は天気の悪さも相まってか、オフィスでもマスク😷をしている人が増えてきて、
冬が近づいてくる気配を感じています⛄

さて、今回は度々複合機NAVIブログでも登場している、
富士ゼロックスDocuWorksについてのお話です。

 

✨✨✨紙の持つ価値を電子の世界に✨✨✨

このコンセプトのもと誕生したDocuWorks。
先日なんと国内販売累計🎊500万ライセンス🎊を達成いたしました!

 

DocuWorksは、紙の資料を電子化し
「電子の机」の上で一元管理するソフトウェア。
トレイ、クリアファイル、ふせん、印鑑など「電子の文房具」も揃っているので、
まるでオフィスのデスクで仕事をしているかのように、
Work、Excel、PDF等データの種類を問わず「電子の紙」を扱うことができます📂

 

ここでDocuWorks進化の歴史を見てみましょう👁‍🗨

☑1996年
「ドキュメントハンドリング・ソフトウェア」としてリリース。

☑1999年
OCR機能(活字のイメージデータをテキストデータへ変換する機能)を搭載したVer.4が発売。

☑2005年
PDF変換機能やMicrosoftOffice連携が実現。

☑2008年

Ver.7では「PDF文書の束ねばらし」によりPDF文書の扱いやすさの向上、
大判2A0(長尺)対応による「大判図面管理」への対応、
「複合機の親展ボックス内文書の表示」や「ペーパレスファクス」に対応。

このようにバージョンアップを重ねる毎に、
お客様からいただいた声や市場ニーズ・動向を取り入れたものへと進化していきました📈

 

現行版Ver.8は2013年に登場しました。
「便利な機能(お仕事バー)」や「クリアフォルダー・封筒」といった新しい機能によって
定型作業がよりスムーズになりました。
また、「インデクシングを用いた高速検索」や「属性ビュー」により検索性の向上、
表示がさらに見やすく、書き込みも快適になっています。

オプションも充実しており、
タブレット端末用の「DocuWorksMobile」、
クラウドサービス「WorkingFolder」、
名刺管理ソフト「TantCard」、
検図作業を行う方向けの「図面差分検出ボックス」など、
様々な業種のお客様にご愛用いただいております💫

 

働き方改革の実現においても、DocuWorksが大活躍します。
紙が電子に代わることで、
モバイルワークが可能となり個人の働き方が変わります🌟
個人の働き方が変わることで組織、そして会社が変わっていくという考え方です。

 

時代やお客様のニーズを敏感に察知し、
電子化→共有→活用とサービスを広げてきたDocuWorksは、
なんとユーザー満足度85%
これからも私たちの業務と切っても切れないソフトウェアとして進化しつづけていくことでしょう。

 

複合機周辺機器やソフトウェアについても、
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